| 昭和47年 (1972年) |
 |
ヤマハオートセンター(株)設立/資本金100万円 |


|
| 昭和49年 (1974年) |
 |
資本金400万円に増資 |
| 昭和50年 (1975年) |
 |
資本金1,000万円に増資 |
| 昭和51年 (1976年) |
 |
貿易部設立/輸入外車の販売開始 |
| 昭和54年 (1979年) |
 |
外車特約店募集開始/本社に車検ライン完成 |
 |
フランチャイズチェーン店募集開始/コンピューター導入 |
| 昭和55年 (1980年) |
 |
名古屋陸運局より二輪専用車検工場の指定を受ける |
 |
マイクロリーダーによる二輪在庫情報の一元化 |
 |
二段積トラックの導入による大量輸送の開始 |
| 昭和56年 (1981年) |
 |
液体ホーニング装置/静電塗装装置導入 |
| 昭和57年 (1982年) |
 |
全国主要拠点の年中無休実施/ヴィンテージ車本格販売開始 |
| 昭和58年 (1983年) |
 |
RZ250 YAC-LIMITED販売開始 |
| 昭和59年 (1984年) |
 |
第5整備工場完成/塗装ブース導入 |
| 昭和60年 (1985年) |
 |
全直営店ファクシミリ導入による情報システムのスピード化 |
 |
コンピューター在庫照会システム稼働 |
 |
旭川-鹿児島全国ツーリングネット完成/二輪流通センターオープン |
| 昭和61年 (1986年) |
 |
YAC研究部門「(株)二輪整備技術研究所」として独立 |
 |
創立15周年記念行事実施 |
| 昭和62年 (1987年) |
 |
第6整備工場完成 |
| 昭和63年 (1988年) |
 |
W90作戦スタート |
 |
グループの広告企画会社として「KO企画」(現「コスモ企画」)設立 |
 |
本店集中車検稼働開始。高速オフセット輪転機導入 |
 |
本部事務所完成/シャシーダイナモ開発 |
 |
レッドバロンブランドのカウルスクリーン・タイヤ・保守部品の海外生産開始 |
| |
 |
| 平成元年 (1989年) |
 |
「ランブレッタ」総輸入元になる |





|
 |
100店達成記念セール開始。宝石直輸入の店「アラジン」オープン |
 |
レッドバロン独自のビデオシステム「BGV」を全店に導入 |
| 平成 2年 (1990年) |
 |
ライダー専用のツーリングスポット「カイザーベルク穂高」オープン |
 |
オイルリザーブサービス全国一斉にスタート |
 |
インターナショナルフランチャイズ募集開始--オーストラリアディーラーに資本参加 |
 |
「RED BARON SUTHERLAND」オープン |
 |
8耐参戦決定--チームレッドバロン結成 |
| 平成 3年 (1991年) |
 |
協力工場制度発表・募集開始。第2流通センターオープン |
 |
盗難防止ロック付き車体カバー「B10」新発売 |
 |
ブラジル・サンパウロ郊外にレッドバロン牧場オープン |
 |
ニュージーランド合弁企業「REDBARON AUCKLAND」スタート |
 |
創立20周年記念セール開始 |
| 平成 4年 (1992年) |
 |
「ジレラ」のアジア・オセアニア地区総発売元になる |
 |
ジョッキレス給油システム全店配備-オイルリザーブシステム開始 |
 |
オーストラリアにオフロードランド「MOTORPARK NOWRA」オープン |
 |
タイに現地法人を設立 |
平成 5年 (1993年) |
 |
「ビモータ」のアジア・オセアニア地区総輸入発売元になる
北京事務所を開設(中国合弁ビジネススタート) |
 |
オーストラリア「ニューポートマリーナ」オープン |
 |
インターナショナルFC店「レッドバロンブラジル」オープン |
平成 6年 (1994年) |
 |
リパーツの高附加価値加工工場「(株)ダイゴ」本格稼働 |
 |
レッドバロンオリジナルマフラー取扱開始 |
 |
“夢大陸オーストラリア”ツーリングツアー募集開始 |
| 平成 7年 (1995年) |
 |
ドイツMuZの国内総輸入発売元になる |
 |
全国150店舗達成記念「150km無料ロードサービス」開始 |
 |
オーストラリア2号店「レッドバロン リバプール」オープン |
| 平成 8年 (1996年) |
 |
イタリア・ベトナム・アメリカに駐在員事務所開設 |
 |
ドイツにインターナショナルFC店「レッドバロン ノイス」オープン |
 |
オーストラリア3号店「レッドバロン ブラックタウン」オープン |
 |
第8整備工場完成。集中車検稼働。「カワサキZR400Xロープライス保証」開始 |
 |
レッドバロンオリジナルヘルメット取扱開始 |
| 平成 9年 (1997年) |
 |
イギリス合弁企業「Motorcycle Rebuild & Repair
Ltd.」スタート |
 |
インターナショナルFC店「レッドバロン ハンガリー」、「レッドバロン ギリシャ」、「レッドバロン
チリ」オープン |
 |
輸出基地「RC小豆坂」年間20万台輸出体制を目指し6月完成 |
 |
オーストラリア4号店「レッドバロンセント・ピーター」オープン |
 |
W90エリア完成。W60に向けスタート |
 |
年間総販売台数12万台達成記念「2%還元セール」実施 |
 |
「カワサキ250ccクラス全車ロープライス保証」開始 |
 |
(株)二輪整備技術研究所新事務所へ移転、実験工場として稼動開始 |
| 平成10年 (1998年) |
 |
「ミニレプリカプレゼントセール」の年中セール化 |
 |
インターネット上に「ホームページ」開設 |
 |
「カワサキ750cc以下全車ロープライス保証」開始 |
 |
あいち印刷(株)との業務提携による印刷部分の統合、大平印刷工場稼動開始 |
 |
エンジン再生工場として第9工場稼動開始 |
 |
全国直営200店舗によるロードサービス体制完成を記念し、「200店達成記念セール」スタート |
 |
日本初「150Km無料ロードサービス」の無料エリアを更に50Km延長した、「200Km無料ロードサービス」開始 |
| |
 |
| 平成11年 (1999年) |
 |
「二輪安全推進委員会」発足 |









|
 |
研修施設「レッドバロン テクニカルセンター」稼動開始 |
 |
北海道無料ロードサービス実施 |
 |
「ヤマハ・カワサキ 126㏄以上 国産オールモデル ロープライス保証」開始 |
| 平成12年 (2000年) |
 |
「パーツショップ日名橋」オープン |
 |
パーツ物流基地「パーツセンター岡崎」稼動開始 |
 |
子会社(機能法人)17社を吸収合併 |
 |
北海道無料ロードサービス第二弾実施 |
| 平成13年 (2001年) |
 |
会員制ライダー専用宿泊施設「バイクステーション福岡」オープン |
 |
「ツーリングロードサービス」開始 |
 |
RBユーザー専属工場「プライベート工場」運用開始 |
| 平成14年 (2002年) |
 |
「ヤマハオートセンター本社工場」稼働開始 |
 |
「全店直営化」9月達成。社内の整備学校「二輪整備専門スクール」開校 |
 |
「中古車保証制度」大幅拡大 |
 |
盗難保険の利便性向上「保険継続無制限」「24時間ロードサービス受付」を付加 |
 |
二輪専用として開発したRBオリジナル「ロードサービス用クレーン」導入開始 |
 |
タイヤ充填用「窒素ガス充填設備」全店設置 |
 |
「バイクステーション釧路」オープン |
| 平成15年 (2003年) |
 |
カスタマイズを総合的にプロデュースする目的で「(株)アールデザイン」設立 |
 |
プライベートカスタムブランド「RED BRO」を確立 |
 |
日本初の盗難保険&位置検索 二輪専用盗難防止システム「B108」モニター販売開始 |
 |
「オイルリザーブシステムサービス内容」大幅拡大 |
 |
「バッテリー下取セール」開始 |
 |
RBオリジナル グラストラッカー「アイスマン」販売開始 |
| 平成16年 (2004年) |
 |
1月、「(株)レッドバロン」に社名変更 |
 |
本社を岡崎市藤川町に移転 |
 |
タイツーリングツアー募集開始 |
 |
ハンガリーに「レッドバロン ジュール」オープン |
 |
「バイクステーション稚内」オープン
これにより、遂に念願であった“W60”が完成 |
 |
W60完成を機に、ツーリング期間中の出張引上げを“どこでも何度でも”無料で行う「全国ツーリングロードサービス」を世界で初めてスタート
更に、ツーリングロードサービス期間中の「パンク修理無料サービス」を開始 |
 |
「バイクステーション幕張」オープン |
 |
レッドバロンでは初めて水曜日定休店「レッドバロン掛川」オープン |
 |
360日サービス工場体制がスタート |
| 平成17年 (2005年) |
 |
業界初「ロードサービス相談室」稼働開始。これにより、深夜帯でもツーリングユーザーの困りごと相談の対応が可能となった |
 |
火曜日のロードサービス体制を、年中無休店27店での対応から、水曜日定休店を加えた121店体制に強化(夏期限定地区を含む) |
 |
ロードサービスゴールドカード会員制度発足。55kmまでの無料ロードサービスが無料で何回でも受けられる最上級の任意保険が運用スタート |
 |
ホンダ,ヤマハ国内新車の3年保証開始 |
 |
外車,逆輸入車の2年保証開始 |
 |
那須モータースポーツランドを購入。推進本部を開設 |
 |
ヘッドライトテスターを全店配備 |
| 平成18年 (2006年) |
 |
店舗併設マンション第一号“ライダースマンション練馬”誕生 |
 |
二輸専用サーキット“那須モータースポーツランド”オープン |
 |
全営業店の社用車にカーナビ・ETC配備 |
 |
映像通信による技術指導システム“オンラインチューター”運用開始 |
 |
「バイクステーション倉敷」オープン |
 |
オートバイによる出張修理運用開始 |
 |
GO(ジェントルオーガナイザー)ツーリング企画スタート |
| 平成19年 (2007年) |
 |
「全国ツーリングロードサービス 」を改め「ツーリングサービス」の運用スタート。 |
| |
“永久無料・距離無制限”をコンセプトに、更に充実したユーザーサポート体制を構築。 |
 |
韓国二輪メーカー「ヒョースン」の新規取扱い開始。日本唯一の全国的代理店となる。 |
 |
那須モータースポーツランドでプロインストラクターによるライディングスクール開催。 |
| |
レンタル車両取扱い,1周年記念イベントなど、各種企画を続々開催。 |
 |
夜間ロードサービスを受けるユーザー向けに、全国に200のバイクホテルを建設開始。 |
| 平成20年 (2008年) |
 |
国内2番目のツーリングサポート施設“カイザーベルク城ヶ崎”が伊豆半島にオープン。 |
| |
本場タイ料理レストラン“ナムチャイ”も同時オープンし、より高品質なユーザーサービスの提供を開始 |
 |
「RBの100,000人免許応援キャンペーン」をスタート |
| 平成21年 (2009年) |
 |
「カイザーベルクびわ湖」オープン |
 |
「カイザーベルク阿蘇」オープン |
 |
「全国直営300店達成記念セール」を実施 |
| 平成22年 (2010年) |
 |
盗難防止への取り組み強化に向け、盗難保険制度を大改定 |
 |
国内2店目のパーツ専門店「パーツショップ四條畷」オープン |
| |
|