2010年7月
先日、稚内のポストカードを購入し地元の家族に絵葉書を送るという粋なことをされている
ユーザーがいらっしゃいました。
携帯電話のメールを送るほうが簡単で早いというこのご時勢ですが、私は感動しました。
自らの字体で近況を書き綴るという温かみが伝わってきます。
年賀状にしてもそうですね。最近は宛名も印刷、文面や絵も印刷。
そんなことが増えていませんか?
絵葉書やポストカードは手軽に購入することが出来ます。BS稚内には各部屋にボールペンと
旅の日記を書くノートが用意されています。ノートに旅の思い出を書いたら、家族に宛てて
絵葉書を書いてみてはいかがですか? 恥ずかしい? そんなことはありません。
家族の方はきっとそれを見て健在なあなたに安心することでしょう。
そして、メールとは違ってずっと手元に残しているはずです。

将来絵葉書を目にすれば、その日どんなことがあったか克明に思い出します。消印によって
どこで葉書を出したかも思い出すことでしょう。
皆さんも北海道ツーリングの途中で家族や友達に宛てて葉書を書いてみませんか?
きっと良い思い出を作ることが出来ますよ。
BS稚内ではキャンプサイトに芝生を使用しています。そのメンテナンスに芝刈り機が
欠かせないのですが、本日はその芝刈り機のメンテナンスなどでお世話になっている、
お隣のホクレン油機サービスの鎌仲さんより生の牛乳を頂きました。
牛乳を手鍋に入れて中火に掛け、待こと10分。
フワフワとふきこぼれそうになったら火を止めます。

雨が激しく降る中、来店されたユーザーの方たちとホットミルクで頂きました。
「甘くて濃厚!」 更にインスタントコーヒーを入れてみましたが、牛乳に甘みがあるので
砂糖不要でした。気温17度、肌寒いところで頂きましたのでとても温まりました。
鎌仲さんにはいつもお世話になりっぱなしです。ありがとうございます。
ツーリング中に予備のヘルメットシールドを用意している方はそんなにいないのではないかと
思います。自宅であれば、オートバイ用品店に買いに行ったり、レッドバロンに注文したり、
すぐに手配が出来ますが、北海道ツーリングともなれば話は別です。
何日も移動し続け、慣れない土地でオートバイ用品店がどこにあるのか判らない。そんな時、
オートバイと景色を記念撮影中・・・パシャッとシャッターを切った瞬間にオートバイに載せていた
ヘルメットがゴトン、なんてことがあります。ヘルメットのシールドに傷が付いたまま走行を続けると、
傷が気になり視界の妨げになることもしばしば。それではツーリングがちっとも楽しくありませんよね。
BS稚内には各種ヘルメットのシールドを用意していますので、もしもの時は立ち寄ってください。
ショウエイ、アライ、スモールジェット用と揃えています。
また、シールド取り付け用のネジ(これが意外に多い)も販売しています。
宿泊もされれば翌日は体も視界もリフレッシュ。雄大な北海道の景色を堪能して下さい。
有名ですが紹介せずにはいられない店、間宮堂。
元祖ホタテラーメンの店です。
数あるラーメンでもちょっと異色。宗谷で採れたホタテから取るスープは甘みがあり、
他にはない独特の味わいです。

営業時間が9:00~18:00なので早くBSに到着した方の特権、ご褒美ですね。
場所は宗谷岬のモニュメントを正面に見たら、振り返って後ろの丘を登っていきましょう。
先日紹介したゲストハウス アルメリアの手前にあります。
北海道ツーリングライダーの生命線ともいえるコンビニ、セイコーマート。
ここ稚内でコンビニといえばセイコーマートです。
BS稚内から約5.5km、国道238号線沿いにあります。
セイコーマートは様々なオリジナル商品を開発、販売しています。その数約850種類。
お手ごろな100円のお惣菜もあり、パスタ、サラダ、一品料理など、お酒のつまみにも
もってこいです。
また、ホットシェフの看板を掲げている店舗は温かいお弁当やポテトなども販売しています。
私もペットボトルの「北海道ミルクコーヒー」と「あとあじ濃茶」、惣菜の「さばの塩焼き」
「チーズ団子」「ナポリタン」が外せません。

更にそれだけではなく、お米や野菜なども販売しているのでラム肉、野菜ミックス、もやし等を
セイコーマートで購入しBSに持ち込めばお手軽にジンギスカンも出来てしまいます。
※BS稚内にはガスコンロ、鍋、炊飯器など調理器具も用意しています
セイコーマートってほんとに便利です。
オレンジに不死鳥フェニックスのマークが目印です。
今回紹介するのは九州発 ライダースカフェ「ワイルドキャッツ」の方々です。
降りしきる雨の中のご来場ありがとうございました。
連泊して頂き、BS稚内の東屋にてバーベキューを楽しんで頂きました。
ライダースカフェを開いているだけあって同じバイク乗り同志、ソロツーリングの方にも声を掛け合い、うちとけあっていました。BSスタッフも同席させていただき、有意義な時間を過ごしました。旅先で知り合った人たちとお酒を飲み交わしながらバイクの話で熱く盛り上がる。
北海道ツーリングの醍醐味を肌で感じ取れた二日間でした。


新潟から来られた町田様。意気投合して夜遅くまでバイク談義に花が咲きました。
全国各地をバイクで回っていて思い出の土地を語っていただきました。私の思い入れのある
土地と重なることが多く、とても楽しいひと時でした。つらいツーリングに巻き込まれたこともあったようですが、酒の肴に思う存分語っていただきました。
全てのバイクステーションを利用されていて、レッドバロンを上手に活用されていました。
稚内に来る前に旭川のレッドバロンに立ち寄り、楽しく走れる道を聞いてルートを少し変更して、
スカラベオの性能を存分に楽しんだそうです。
皆さんも道内のレッドバロンを見かけたら是非立ち寄り、お勧めスポット、ルートを聞いて旅をしてみてはいかがですか? きっと新たな感動が得られますよ。
町田様のライディングウエアはレッドバロン300店達成記念のエルフジャケット。
しかも期間中2台購入特典の赤! とても嬉しくなりました。
さて今回は例年お世話になっている「む蔵」さんの紹介です。
気さくな店主は「困ったことがあれば相談に乗りますよ」といつもこちらの心配をしてくれます。
(いつも頼って甘えてばかりですね。でもその気持ちが嬉しいです)
お茶目なおかみさんが会話に笑いを運んできます。

料理は魚料理がメインですが、注文に迷ったら、おまかせ定食(950円)を頼むといいですよ。
一日30品目の食材を食べるとよいといわれていますが、このメニュー一つで30品目を
超えています。
かなりボリュームがあるように見えるのですが、魚や野菜がメインなので意外と食べきれます。

おまかせ定食は別名おまたせ定食と言われ、待つ時間が長いようなのですが、常連さんや
店主、おかみさんと話しをしていると、待っている時間も至福のひと時ですよ。
今年の稚内は雨の日が多いですね。小樽や札幌、旭川で晴れていても稚内に来ると
霧雨状態なんてこともあります。
200~300キロは離れているので、道内でも天気が異なるのは当然ですよね。
そこで、雨の日グッズとしてツーリングライダーからよく問合せのあるアイテムが次の三点。
1.ブーツカバー
「旅の途中で破れちゃった」「持ってくるの忘れた」等で飛び込んできます。濡れたブーツでは
不快感にプラスして冷たさで足の感覚がなくなり、思わぬシフトミスをすることがあります。
2.シールド用レインブレイカー
雨で一番困るのが視界の悪さだと思います。このレインブレイカーを表面に吹き付けて
布で拭き取るだけで撥水効果を生みます。玉状になった雨の雫がコロコロとシールドから
落ちていきます。時速60キロ位なら雨は自然と両サイドに流れていってくれます。
3.チェーンルブ
雨の中走行するとチェーンの油分が飛んでしまって、乾いてくると「ジャラジャラ」と不快な音を
立てます。そのまま走行し続けるとチェーンの寿命を短くしてしまいます。
また、チェーンルブは様々な可動箇所に吹き付けることで錆止め、潤滑剤として大活躍します。

出発前にご用意いただくのが良いのですが、途中で破れたり、無くなったりしたらBS稚内に
お立ち寄り下さい。そのほかいろいろ便利グッズを用意しております。
総延長427m、柱の総数70本、半アーチ型の防波堤は稚内特有の強風と高波に
耐えられる構造で、1936(昭和11)年に完成。古代ローマ建築を思わせる建築美で
2001(平成13)年に北海道遺産に認定されました。
昼間の真っ白なたたずまいもいいですが、夜のライトアップされた美しさもまた格別です。
BS稚内の見所
個室を利用されるユーザーも広大な敷地をぐるっと一週歩いて回ってみましょう。足の裏に感じる柔らかい芝生がとても快感。広くてちょっと散歩気分です。
夕方到着してシャワーを浴び、旅の疲れを流したら夕暮れ時です。
ノシャップ岬まで行けそうもなければ、BS南東の小高い丘に足を運びましょう。
海に沈む夕日を見ながらのビールは格別です!

そして、眠る前にもう一度夜空を見上げてください。7月なら天の川がはっきり見えますよ。
「降るような星空」とよく言われますが、その表現がよく似合います。
写真は一見オートバイのラメ入りブラック塗装と思われますが、見上げた夜空を
カメラに収めたものです。吸い込まれそうな星空です。
宿泊の予約はレッドバロン各店にて、承っておりますので、是非お忘れなく。
皆様のご来館をお待ちしております。
いつもおなじみ食べ処「さるぼぼ」の紹介です。
マスターの楡(にれ)さんは大のバイク好き。遊び心満載の店内を見ると少年時代に
戻ったようです。
気さくなマスターと話しているとつい時間を忘れて長居してしまいます。
当BS稚内に来場される方も過去のブログを読んでいて「さるぼぼにも行きたくて稚内に来ました」と言う方もいるくらい。
バイク関連のレアグッズなども見せていただきました。
さて、問題の食事は期待を裏切らないものばかり。
ハンバーグ定食、カツカレー、にんにくカツライス。「!? !? !?」と思う程
ボリューム満点!!

昼の部 11:00~15:00 夜の部 17:30~22:00 火曜日定休
BS稚内から道なりにまっすぐ、バイクで5分程の所なので「さるぼぼさんに行きたい」と
仰って頂ければすぐにご案内いたします。
(写真:左端がさるぼぼマスター)
皆さんは北海道のアスファルトは柔らかい、と聞いたことはありませんか?
冬期のアスファルトの凍結だけでなく、その下の地面が凍って、春に融け、その繰り返しで波打った
道路をよく見かけます。そして、北海道ツーリングライダーは荷物満載でバイクを停めますよね。
するとサイドスタンドがアスファルトにめり込んでいき(写真のように)、気づくとバイクが倒れてた、
ということもよく耳にします。
そこでレッドバロンのミニスタンドマットが活躍します。レッドバロンの店舗で見かけるスタンドマットをそのままコンパクトにし、持ち運びにも便利で場所をとりません。全国のレッドバロンで販売中!
もちろんバイクステーション稚内でも在庫、販売しています。

※ちなみにバイクステーション稚内のオートバイを停めるところは,
レンガ敷きにしていますのでご安心下さい。
その日、夕日を追いかけると西の岬にたどり着きました。
「ノシャップ岬」
夕日が美しくゆったりとして、つい時間がたつのを忘れてしまいます。
この日の日の入りは19時20分。
BS稚内を18時ごろ出発すると20分後に到着。まだ時間があるので周囲を散策しましょう。
「稚内灯台」「恵山泊漁港公園」、海の向こうの「利尻富士」。


10人に満たなかったのに19時を回ると50人以上の人が集まってきます。
そして感動的な「夕日」を迎えます。

カメラではこの写真が精一杯。本物を目にして欲しいです。
美しさに目を奪われ、会話することを忘れ、一時周囲が静まるほどです。
稚内では最近「ネオすり身・丼」なるものが出回っています。
漁業が盛んな稚内は「すり身」の町としても栄えており、昨年から試行錯誤、
様々な「すり身」の料理が世に出てきています。
さて写真の丼の中身は一体なんでしょう?

カツ丼? 親子丼?
これが「ネオすり身丼」の原点「玉子とじカツ丼」(580円)です
カツ丼といってもタラやワラヅカの「すり身」に衣をつけて揚げて玉子でとじたもので、
新食感&ヘルシー。
ランチセットの海鮮丼(980円)もいいですが、是非こちらも試してみてください。
これに、数限定・自家製「なめらかプリン」(350円)とセルフのコーヒー(無料)をつけて
930円でした。

場所はBS稚内よりバイクで15分。前回ご紹介致しました「港のゆ」がある、
稚内「副港市場」内、和風レストラン「底曳船」です。
※ネオすり身丼はメニューの最終ページにあります
BS稚内のチェックインは15時~20時ですが、早く到着された方にお勧めする場所があります。
稚内天然温泉「港のゆ」
BS稚内よりバイクで15分の稚内「副港市場」の中にあります。
入館料大人700円。
湯けむりの向こうに流れる古き良き時代の物語
潮騒の音に心をゆだねてみてはどうでしょうか?
大浴場のほかに展望大露天風呂、サウナもあります。
長旅で疲れた体を癒すにはもってこい。
翌日のロングランが爽快な旅になること間違いないでしょう。
稚内は7月でも、冷え込む事が多いので、防寒対策を充分にしての走行をお勧めします。
朝、宗谷岬に行くのなら、前回ご紹介致しました、お土産グッズ販売の「柏屋」の近くにある売店を紹介します。
そこの「すり身汁」が300円とリーズナブル。ゴロッとした魚のすり身団子に
七味をきかせれば体がポカポカ。「さあ、いくぞ!」と、元気に目が覚めますよ。
宗谷岬周辺で写真をパシャパシャ撮って散策してお昼になったら、
「ゲストハウス アルメリア」がおススメ。
市場に出回ることが少ない宗谷黒牛が味わえるレストランです。「最北端の地」碑付近の
風車があるロマンチックな建物です。
名物ホタテラーメンもありますが、ここはやはり宗谷黒牛を食べてみましょう。ステーキや
ビーフシチューが有名です。
今回はビーフシチューハンバーグのライスサラダ付(1,200円)を注文しました。
シチューとハンバーグでちょっと贅沢な気分です。

焼き加減抜群で表面はカリッと中はやわらかく、シナモンの香りが爽やかな風味を
もたらします。
写真中央はキャンペーン期間中に「バイクステーション稚内」をご利用、ご来訪いただいたレッドバロン会員様にお渡しする最北端到達証明書。もはやお約束ですね。今年のバージョンは紙質が変更され高級感と満足度アップ。是非手に入れて下さいね。
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左は宗谷岬に隣接する、お土産グッズ販売の「柏屋」さんで100円で販売してくれます。年月日を刻印してくれるので、記念にぜひとも欲しいですね。流氷の展示場もあるので、立ち寄りの際にはこちらも見ておくのがおすすめです。マイナス10℃の展示場なので、ジャケットは着たまま見学しましょう。
右は宗谷岬から東へ300メートルの「安田石油」さんで給油するともらえます。ホタテの貝殻に年と交通安全の文字がライダーには嬉しいですね。
探すとまだまだありますよ。日本最北のハンバーガーショップなど・・・
北海道ツーリングで誰もが目指す最北端の地「宗谷岬」。北緯45度31分に位置する岬には最北端であることを実感できるモニュメントと“間宮林蔵”の立像が健立されています。
サハリン西岸とロシア本土の間の海峡は「間宮海峡」と命名され、日本人で唯一、世界地図に名が刻まれている事でも有名です。

長い旅の果てにたどり着いた最北端で大海原を目にすれば、誰もが叫びたくなっちゃいますね。バンザーイ!。それとも「ついにやったぜ」と噛みしめちゃうかな?
こんにちは。今日は北海道ツーリングは初めての方にちょっとしたアドバイスです。
①まずはガソリンの給油
道内はガソリンスタンドが極端に少ない地域や、平日でも夕方になると終わってしまうスタンドが多く、さらに日曜・休日はお休みというところも多いので要注意です
②動物の飛び出し
野生動物の宝庫、北海道。しかし年々、動物との交通事故が増加しています。「動物飛び出し注意」の標識があるところでは、しっかり減速して余裕を持った走りを心掛けましょう。

③気温
夏場とはいえ、道内では夜間・早朝はもちろん、曇りの日でも気温がぐっと下がります。十分な装備で快適なツーリングを楽しみましょう。
皆さんこんにちは!今日はバイクステーションの設備のご案内をします。
まずは、洗濯機&乾燥機のご案内。ここで、ライディングウエアもリフレッシュして次の目的地へご出発下さい。

旅の疲れをすっきりと洗い流すシャワールームも完備しています。
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もちろん、「バイクステーション稚内」に宿泊のお客様は無料でお使いいただけます。
宿泊のご予約は全国のレッドバロン店頭にて承っております。詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。皆様のご来館をスタッフ一同お待ちしております。
ここ「バイクステーション稚内」がオープンされていない6月某日の出来事。
早くも「レッドバロン新札幌」のメンバーとお客様が駆けつけて下さいました。
なんと、約6時間かけてご来館いただき、激励の言葉をたくさん頂きました

「レッドバロン新札幌」のお客様、メンバーの皆様、ありがとうございました。
今年も、道内のレッドバロン,バイクステーション稚内で、北海道を走るライダー様を全力でバックアップしていきますよ
。
バイクステーション稚内では、テント200張りOKのキャンプサイトを併設しています。バーベキューも楽しめますよ。

キャンプ用具(テント・シュラフ・ランタン)のレンタル行なっております。
「テントの張り方がわからない?」という方がいらっしゃいましたら、現地スタッフがお手伝いしますので、お気軽にお尋ね下さい。
日本最北端でアウトドア気分を満喫しましょう。
目指せ、日本最北端!
北海道ツーリングサービスキャンペンの登録も終え、記念ステッカーを受け取った後は、いよいよ北海道に出発です!
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キャンペーン期間中にバイクステーション稚内をご利用、ご来訪いただいたレッドバロン会員様に「最北端到達証明書」を進呈します。一生の記念になる事間違いなしです。
ゆとりのある計画と、事前の点検整備で楽しいツーリングにしましょうね。皆様のご来道をお待ちしております。
皆さんこんにちは!
今日は、宿泊部屋のご紹介をさせていただきます。
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個室全室に2段ベッドと簡易デスクをご用意しました。
皆さんこんにちは!今年もバイクステーション稚内の夏が始まりました!
今日はバイクステーション稚内の施設について紹介させていただきます。
今回は、北海道ツーリングサービスキャンペーンに登録されたお客様にもれなくお渡しする記念ステッカーのご紹介です。
皆さんこんにちは!さて、今回は今年で第12弾となる「北海道ツーリングサービスキャンペーン」をご紹介します。
本日よりバイクステーション稚内の営業を開始いたします。
昨年は多くのお客様に来館していただきましたが、
本年は更に多くのお客様のご来館をスタッフ一同心よりお待ちし申し上げております。